「伊勢志摩定住自立圏共生学」教育プログラムによる地域人材育成

シラバス情報

   開講年度:  年度   

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※状態マーク :開講済 :開講中 :準備中
※配当セメ:配当セメスター

年度 科目No. 科目名
授業形態・担当者
配当
セメ

開講
学期
時間割
2018 501176 伊勢志摩定住自立圏共生学T
講義形式を主とするが、グループワークなどを取入れることがある。manabaにおいて授業内容についての設問に回答させることがある。課題への回答に対し、適宜コメントをおこなう。
3 2 春学期 水曜
3時限
2018 501177 伊勢志摩定住自立圏共生学U
講義形式を主とするが、グループワークなどを取入れることがある。manabaにおいて授業内容についての設問に回答させることがある。回答に対し、適宜コメントをおこなう。
4 2 秋学期 水曜
3時限
2018 501178 伊勢志摩定住自立圏共生学V
講義形式を主とする。 毎回の小レポートに対するコメントを次回の講義にて行う。
4 2 秋学期 金曜
4時限
2018 501179 伊勢志摩定住自立圏共生学W
講義形式を主とするが、適宜グループワークなどを取入れる。 提出レポートについて講義でコメントする。
3 2 春学期 金曜
4時限
2018 501180 伊勢志摩共生学実習A【a】
現地での実習を主とする。中間報告、成果発表等に対して教員がコメントする。
5 1 春学期
夏季集中
2018 501180 伊勢志摩共生学実習A【b】
野外での情報収集を含む自然環境・災害に関する資料づくり、および室内における役場職員・地域住民とのディスカッション等を中心とした実習.なお,最終課題として提出されたレポートへの講評を行う。
6 1 秋学期
冬季集中
2018 501181 伊勢志摩共生学実習B【a】
パワーポイントを利用した講義形式,ゼミ形式,大学近傍での野外観察やモチーフ選定のための実習形式を中心としながら、調理実習を行う。プレゼンテーション課題に対しては教員が逐次講評を行うものとする.
5 1 春学期
夏季集中
2018 501181 伊勢志摩共生学実習B【b】
学外での実習科目であり、また宿泊を伴うことがあるので自律的な生活態度及び、積極的な姿勢で取り組んでほしい。 春学期の履修登録期間に履修登録をすること。実習は、冬季休業中の4日間を予定している。日程等については説明会等を通じて調整・相談をする。履修希望者が多数の場合は、定員を設ける場合がある。
6 1 秋学期
冬季集中
2018 501182 伊勢志摩共生学実習C【a】
現地での実習を行う。最終日の成果発表に対して教員がコメントする。
5 1 春学期
夏季集中
2018 501182 伊勢志摩共生学実習C【b】
パワーポイントを利用した講義形式,ゼミ形式,大学近傍での野外観察やモチーフ選定のための実習形式を中心としながら,調理実習を行う。プレゼンテーション課題に対しては教員が逐次講評を行うものとする。
6 1 秋学期
冬季集中
2018 501183 伊勢志摩共生学実習D【a】
事前学習および実習 事前事後課題や課題の講評については、manaba(学修支援ツール)を利用する。
5 1 春学期
夏季集中
2018 501183 伊勢志摩共生学実習D【b】
練習船・勢水丸に乗船し、2泊3日の日程で実施する。事後指導で内容についてフィードバックする。
6 1 秋学期
冬季集中
2018 501183 伊勢志摩共生学実習D【c】
現地での実習を主とする。中間報告、成果発表等に対して教員がコメントする。
6 1 秋学期
冬季集中
2018 501183 伊勢志摩共生学実習D【d】
現地での実習を主とする。グループワークを課す。最終日の成果発表に対して教員がコメントする。
5 1 春学期
夏季集中
2018 501175 伊勢志摩共生学
講義形式 事前事後課題や課題の講評については、manaba(学修支援ツール)を利用する。
2 2 秋学期 金曜
3時限

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